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飛ぶ鳥を落とす勢いで突っ走る9mm Parabellum Bullet。そのサウンドを支えているギター&ベースが、多くのリクエストに応えて好評発売中です。



Bricoleur、SUFFERに
待望の新色が登場!


ESPには専用ハードケースが付属
無題に付属する謎のプレート


EDWARDSからモデル発売決定。
詳しくはこちらをご覧ください。


ボトムを支えるベーシスト、中村和彦が愛用するESP 無題は、ESP APを元にしたシグネチュアモデルです。ホワイトアッシュの重量感あるボディに、ハードメイプルネックが6ボルトでジョイントされています。1ピックアップながら、3バンドアクティブ回路のESP カスタムラボのCINNAMONを内蔵しているので、様々なサウンドメイキングが可能です。また、4弦のペグはHIPSHOTのBT-2が取り付けられているので、ワンタッチで4弦のみチューニングをダウン(注1)する事が可能です。さらにボディの重量を稼ぐため、スティール製のバックパネルが採用されています。

※注1
あらかじめ設定した範囲でチューニングのダウン幅を変更できます。
ボーカル&ギターの菅原卓郎が使用しているのは、自身がデザインしたシグネチュアモデルのBricoleurです。トラディショナルスタイルのボディはマホガニー、ネックはローズウッド指板が採用されたマホガニーで、セットネック方式でボディにジョイントされています。ピックアップには、独特の太い音色で人気が高い、セイモアダンカンのソープバータイプであるSP90とANTIQUITY P-90を搭載しています。大きいボディとソープバータイプのピックアップが生み出す、倍音の多い豊かなサウンドが最大の魅力です。
ギタリスト滝善充が愛用するESP SUFFERは、ESP SNAPPERを元にして誕生したシグネチュアモデルです。激しいステージアクションにも耐える堅牢な作りで、ボディには重く硬いホワイトアッシュを使用。ネックはローズウッド指板を持つハードメイプルで、ボルトオン方式でボディにジョイントされています。ジョイント部は昨今見られる「弾きやすい」加工は一切されておらず、耐久性を持たせるためにあえてオールドスタイルを採用しています。ピックアップにはディマジオのトーンゾーンとESPカスタムラボのS-2を搭載。フロントピックアップはダミーで、ボディすらこの部分にキャビティーがありません。これもネックジョイント部の耐久性を増す為の工夫。そんな滝のアイディアが詰まったのが、ESP SUFFERなのです。
ESP無題 中村和彦モデル スペックはこちら ESP Bricoleur 菅原卓郎モデル スペックはこちら ESP SUFFER 滝善充モデル スペックはこちら

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